ちょっとしたブームになっている讃岐うどん。本場のうどんを食べに行こうということで香川№1と思える「山越うどん」へ行ったときのことです。場所が結構な田舎道とのことだったため、案の定迷いました。しかし、途中で店の看板を発見し、無事にたどり着くことが出来ました。一見シンプルに見えるデザインの看板ですが、白と黄色はここの店の人気メニュー「釜玉うどん」をイメージしたんかな〜とか思ってたのは自分だけだと思うけど(笑)味はというと、朝から何も食わず待っただけあって格別の1杯でした。しかし、1時間待って食い終わるまで3分かからなかったような(笑)
ダイニングバー ビストロ ル セルドールの看板なんですが、形が変わっているので載せてみました。 お店の名前と共に、ワインの瓶とグラスが描かれています。 この写真は昼間に撮ったのですが、夜に見ると、とてもキラキラしていて、とても綺麗ですよ♪ 聞いてみたのですが、この看板は、シェフの友人の方がデザインして、作ってくれたそうです。(しかも、女性で、歯科技工士の方の事務をされている方だそうです!) お店のことがよくわかっているから、出来た作品みたいですよ! セルドールって、フランス語で金の塩という意味だそうです。だから、金色の看板なのでしょうかねー?
 毎日通る道沿って、花屋が三件もあります。

 大きな病院が近くにあるせいでしょうか?

 そのうちの一軒の花屋さんの店先の写真ですが、お店の名前の看板はごくありきたりですが、軒先に掛けてある、花という赤く染めた文字の看板の雰囲気がいいのです。

 店の作りが、レトロ風なのに加えて、只一文字花と書いてあります。

 そして、晴れた日には、店舗一杯の季節の花が咲いています。

 自宅の花を見るのにも飽きた時には、時間つぶしに、この界隈を散歩します。

そして、その花屋の花もいいのですが、店の作りといい花という看板といい、目を和ませてくれる光景で、私のお気に入りのお店と看板です。

 如何でしょうか?

僕の住む町は、石川県の山のほうなので木彫りの看板がとても多いです。あっちを向いても木彫りの看板、こっちを向いても木彫りの看板です。 でも僕が一番お気に入りなのは、リスが彫られた、ピザ屋さんのデザインの看板です。イタリア国旗が描かれてピザ屋さんの名前の隣にくるみを食べている看板があります。その表情がとても愛くるしく、通学のときにも見るので、いつも気持ちが癒されます。(*^^)v 以上自分の気になるおしゃれな看板でしたぁ〜
おしゃれな看板を見つけたよ!神戸の町でみつけたよ!近くの地図も書いてて本当にわかりやすいよ。雑貨屋さんをやってます。そこは洋風のつくりで、女の子が好きそうなかわいらしい店構えです。良い思い出になりました。また帰ってきたいなあ。ここは看板だけでなく、外観のほとんどが古くて手作り感あふれています。私も看板のデザインがしたくなってきました!パソコンで綺麗に文字を打ち出したものではなく、自分でペンキで塗って華やかな一枚を作りたいな。バラやレースうや蝶が飛び交うようなのがいいな。
 いつものお得意様訪問、というよりはクレーム処理。 例によって、上司に無理やり押し付けられた仕事。 事情もわからず頭だけを下げ続け、やっと開放された午後3時。 「そういえばお茶一杯出なかったな。」などと考えながら、駅への道すがら、やっと自分の空腹に気づいた僕。 ふと見上げると寿司屋の看板が・・・。 「気分直しに寿司でも奮発しようか。」 ほんの数年前のはずが・・・。 満腹したことは覚えているですが、店舗の様子や肝心の寿司の味が思い出せない。 それだけ追い詰められていたのかと気がついた、つくづく転職してよかったと思う今日この頃です。
家の近くに、テレビに出た事もある美味い餃子屋さんがある。店舗の看板を見ると、「日本一の餃子」と書いてあって、自身の程が伺えるぜ!「美味しい」とか「安い」ってんなら、よくあるし、当たり障りもなく敵も作らないんだろうが、日本一って言い切っちまうところが自信満々だぜ(笑) そんな、自慢げな話はおいておいて、白いベースに赤い字ってのが、目立つしオシャレさをかもし出しているよな!紅白ってのは縁起がいいし、カッコいいぜ!
浅草でみかけた、木彫り看板ですが、まあ、今は電子的な看板が主流をしめているとはおもいますが、やっぱり、親しみがもて、落ち着く気持ちがもてるのは、木彫り看板のような、自然な看板ですよね。食べ物商売にもってこいだとはおもいますが、その他の業種にも、結構、かっこいいですよね。浅草は合羽橋を中心に、業務用のアクセサリーが充実しているので、みているだけで、時がたつのをわすれてしまいました。自営業を営んでいる訳ではありませんが、勤めている店舗のちょっとした、アクセントとして、購入しようとおもっています。
ここの看板のデザイン楽しいですよ。

なんたって各社おいしいお酒のオンパレード。

いかにもと場所取りしています。

あなたは何社見つけられますか?

まずはどーんと真ん中にニッカが構えてますね。

次にその上はキリンですね。

隣にはゴード酒造が並んでます。

札幌ビールも負けていないですね。

まだまだあります。

あとはあなたが見つけてくださいね。

一方

ノンアルコールも頑張ってますね。

ペプシにコカコーラが場所取りしてます。

きっとまだまだあるのでしょう。

あなたたが載せたい広告は何ですか?

リクエストがありましたら、注文付けちゃいましょうね。

この看板はハワイにあるノースショアという地域にある有名なガーリックシュリンプという海老の炒め物をだしているお店の看板なんですけど、とても斬新なデザインの割りに雰囲気あってお洒落だと思いませんか♪さすがハワイといったかんじなんですが、この海老の形をした看板がとても目立っていて古めかしい感じも私のお気に入りです☆初めて立ち寄ったお店ではあるんですが、けっこう有名みたいでハワイのナビ本には必ず載っているんです☆妙に存在感あって目を惹かれちゃいます☆なかなかこういった看板日本にないのでおもしろいです☆
町で見かけて気になったおしゃれな店舗看板といえば、これです。個性的なオシャレの人々が行きかう中、ダントツで目だっていたラフォーレ原宿正面入り口に、ドン・ドン・ドンと置かれた「AVRIL LAVIGNE」の看板です。ビジュアル的にもかなりオシャレな看板ですが、ロケーションと言い、看板の後ろに設置された彼女のスペシャルブースでは、華やかな若い女性が群れをなしていて「なんだろう?」と興味を示さずにはいられませんでした。『アヴリル・ラヴィーンがプロデュースする新アパレル・ライン「AbbeyDAWN(アービー・ダウン)」がこの夏日本に初上陸!!』ということですが、原宿のど真ん中に設置された看板として、周りのどの看板にもヒケをとらない、魅力も注目度も十分で存在感抜群だったと思います。40代主婦である私には若すぎるブランドですが、若い子世代のブームであったとしても、流行は押さえておきたいところ。この看板のおかげで、話題に乗り遅れないですみました。
 おそばやさんの看板です。「みなとあん」と読むのですが、とてもシンプルながらも、店の風情にぴったりだと思いませんか。日本建屋の板張りにぶら下げられた看板は、いかにも”日本の味”という印象がしました。屋根の瓦と板張りの調和、そして、左側に伸びる座敷には、今は少なくなった日本の情緒を感じます。私の育った家がこんな感じの家だったのでとても懐かしい気がしました。そこにあった「味奈登庵」の看板と和風店舗は周囲ともよく調和していましたよ。
夏に、友人と温泉のはしごをして、とても趣のあるデザインの看板をみつけました。 行ったのは愛媛県と高知の県境にある道の駅にある温泉。 温泉の看板って、あまり意識して見た事がなかったんですが、この看板は建物の雰囲気を壊すことなく、力強いデザインで何を表わしたいのかが明確になっていたので、印象に残りました。そして、ポイントは看板となる木が四角というありふれた形ではなく、木の雰囲気を表わすような形なのが、可愛いというか、なんかほっとするイメージを与えてくれたんです。 看板って、いわば、その店舗の顔となるものです。 つまり第一印象? こういう趣ある看板って、自分が日本人で良かったなぁと思わせてくれるんですよね!
ENEOS系ガソリンスタンドでよく目にすると思いますが、うちの近くのENEOSにある、Dr.Driveの手洗い洗車の看板がとってもラブリー♪ Dr.Driveのマスコットキャラにシャボン玉に包まれながら洗ってもらって">v<"な表情をしたクルマがとてもたまらないです。 ちょっと出かけるときなど、この看板のあるスタンドの前をよく通りがかるんですが、このほほえましいデザインが、気があせったりとかイライラしているときなど、心を和ませてくれます。
高校生の時にインベーダーゲームが大流行して、 喫茶店に行くのが流行りました。

よく行っていたお店の看板
30年経った今でも覚えてます

外にはコーヒーカップの形を形どった
「デザイン」看板
香しい香りが漂う道路にポツンと立っていました。

その看板はマスターの手作りだそうです
それを見るとコーヒーが飲みたくなり
立ち寄るお客さんが多かったのを憶えてます。

店に入るとすぐ「いらっしゃい」の
木を燻して作った建て看板が迎えてくれます

お店のマスターの暖かい心が感じられる
素敵なものでした。

そのお店、今でもあるかと帰郷の際によってみました。ありました^^
代は変っても
そのままで、看板って店舗の顔
心が伝わりるのって
改めて素敵だなぁと感動しました。

私の住んでいる地域に、あるお酒屋さんがあるんです。製造と販売の両方を行っている、けっこう長くやっているお酒屋さんなんですよ。昔、お客さんや取引さんが来た時に馬をつないでおく柵なんかが残っているくらいなんです!

そのお酒屋さんなんですが、日本酒の製造販売を行っているだけあって、店舗の看板もそれ風なんですよ。習字の書体で書かれている看板なんです。和風なイメージにピッタリですよね♪もしかしたら有名な書の先生が書いたものかもしれませんね〜。

このプティック系の看板ってわかりますか。 デザインがおしゃれでクールでしょ。もちろんお店もちょっとイカしていると思います。 ときどき通る総合商業施設の中のテナントの看板です。 私はこの店の上の階にある本屋で本をみてからこちらの店に立ち寄るのが好きです。 ウインドウショッピングを楽しんでいます。看板っていつもは意識しないけれど、よくみたらお店の顔ですよね。 素どおりしてしまわずにときどきは看板をみてみたいと思います。
おしゃれな看板っていうんですかね。でもデザイン的に訴求力のある看板を見つけました。 通常ステ看板っていうジャンルなんですけど、私的にはこれをみてお店に入ってしまったから成功なんでしょう。 これとんかつ屋さんの看板なんですよ。 場所がなんとごちそうの森ってところにあるんです。 名前を聞くだけでおいしそうなところですね。 しかもとんかつだけでなく、釜めしやもつなべがあるんです。 おなかがすいているときはたまりませんね。 思わずふらふらとさそわれてしまいました。
ティファニーというと何を想像しますか。そうですね。あの一流ブランドを想像すると思います。 ティファニーで朝食をなんてありましたね。さてここで紹介するのはレストラン、喫茶&バーのティファニーの看板です。 あのティファニーと関係はないと思いますけど、ここによって朝ごはんを食べたら文字通りティファニーで朝食ということになります。 名前はいたっておしゃれですけど看板はシンプルに和風になっています。 なんだか行ってみたくなる店舗と思いませんか。
この写真を撮影したのは私が住むところから2駅ほど離れた繁華街から少しはなれた空き地に建てられた看板です。 この看板はホテルの看板です。南国風と一風変わったホテルですが、この看板自体には南国と言う感じがいっさいしないところに私はデザインのセンスを感じました。

英文字が主体となっているので、どちらかと言うと洋風な感じするというイメージがギャップを感じるところをうまく宣伝に結びつけたと個人的に思います。

けれども、建物の外観をしっかりと見ているところに商売のうまさを感じています。

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