この看板! 一目で「歯医者さん」って分かりますよね! めっちゃ印象的でおしゃれ!!

当然 歯科医院もこの「ニカっ」と笑った文字が目印。
ここは十字路なんですが この町の人は
「あの歯医者の看板を右に・・」と言う使い方をします。
それだけ生活になじんでいます。

色かなー? 好感が持てるのは。
ブルーに黄色に白!
静かなのに すごいアピってます!「歯!!!」

歯医者は怖い
歯医者は嫌だ
そんな気持ちに少しでも 笑顔を添えてくれる
この看板

嫌いじゃない、好きなんだけど。
一言申す!

おかげでうち(自営業)の店舗看板が目立たないんです!!

最近はお洒落な看板、LEDを使った看板などよく見かけますよね。都内を歩いていても色んなお店の看板に出会います。私が好きなのは自然食レストランの「柿安三尺三寸箸 」さんの看板です。ここはよく利用するお店なのですが、出入り口の看板や飾り、インテリアがとてもお洒落です。和風がテーマなので、入り口看板のデザインや文字も手書き風。隣にはお野菜のイラストもあり、お店のイメージもピッタリ。ホッとできる看板なので一番好きです。お洒落な看板、派手な看板も目を引くものがありますが、こちらのお店のような手作り感のある和風のものも良いですよね。もちろん看板の可愛さ以上に料理も美味しいですし、ブッフェ形式の大人気店です。
外国の道路標識を思わせるデザイン看板がありました。 さすが、おしゃれなインテリアショップ「Idee」系列、 【Cafe Idee】の店舗案内標識、デザイン看板です。 標識の表示は、このIdeeカフェと、その下に、岡本太郎記念館。 表参道のメインストリートから少し小路を入った民家風建物の 店舗が軒を連ねるところ、 確か、この辺りにはカフェがあったず・・・ と、記憶をたどり始めると、さりげない主張で無造作に立って いる、この標識に出会うというわけです。 こうして写真で見ると、なかなか粋でおしゃれです。


 

 去年の春に友人とディズニーランドに行きました。ディズニーランドのアトラクションやパレードはもちろんすごく豪華なのですが、ショップの一つ一つもかわいく作りこまれていてとても魅力的です。キャラクターごとにショップがあるのもすごいですよね。たくさんの店を見てまわるのも楽しみの一つです。  写真は、くまのプーさんのショップの店舗看板です。プーさんとクリストファー・ロビンのシルエットがかわいくて写真をとりました。こういう細かいところまでとことんこだわっているんだなあ〜と思います。
仙台に旅行にいったとき おしゃれな看板を発見しました! 『ほそやのサンド』という 喫茶店のようなお店。 お店の名前の書体が レトロでステキじゃあーりませんか! こんなデザインの店舗看板は 今あんまりないもんなー。 昭和を感じさせるそのたたずまいに しびれた私は ついつい入って ハンバーガーを食べてしまいましたわ(笑)

他の
お客さんにも
ハンバーガーは大人気でした。
年末にもかかわらず
お店は満員でした。
仙台で愛されているお店なんだろうな。

ステキな看板だと、
ついお店に入ってしまいますよね♪

どうですか?この店舗看板。和風なんだけどオシャレだと思いませんか?こういう和風看板ってどうしてもやぼったくなりがちなんだけど、色遣いといい、文字の大きさといい、字体といい、全てが絶妙のバランスを保ってると思います。ベタ塗りの文字と立体文字を上手に使ってます。しかもロードサイドに大きくドーンと存在感バツグン。これだけの大きさの看板をセンス良く作るのってたいへんだろうなぁと思いました。字体もきっとオリジナルなんでしょうね。うどんとそばを連想させる何とも言えない字体です。脱帽ですね。
私の住む街には、巨大な怪獣が住んでいます その怪獣の名前は「ゴジラ」!!!! そう、あの日本でもっとも有名と言っても過言ではない 怪獣のゴジラです

このゴジラ看板のある店舗
他のスーパーよりはちょっと値段の安い
いたって普通のスーパーなのですが
この看板があるだけで、かなり有名です、目立ちます
しかも、ただのゴジラではなく
夜になると、なんと目が光るんですよ〜
それはもう、ピカピカと目立ちまくりです
このデザインはなかなか他では見つからないと思います

ほかとちょっと差をつけるなら
こんな看板にすれば
子供のいる家庭なんかは
お子さんが「ゴジラに会いたい〜」といって
たくさんきてくれるようになるのかもしれませんよね

上海の街には派手なデザインでインパクトのある店舗看板が多く見られます。 これは「7up」,中国では「七喜」という登録商標で親しまれています。 日本ではあまり馴染みのないドリンクですが、スプライトや三ツ矢サイダーの親戚といったところでしょうか・・・。 これは街灯から道路側に飛び出すように設置されていて、夜になるとグリーンに光ると思われます。 この通りは上海美術館前。アーティストやアート関係者にも注目されてるエリアとあって、スタイリッシュな上海ストリートを一気にジャックしてるような印象です。
「看板」というと、お店の象徴ですよね。 「看板」を見れば、どういうお店か一目瞭然で、美味しそうと思えてきますよね。 大阪の西梅田にあるMARYLEBONE(メアリルボーン)という「店舗」の「看板」です。 看板といっても、黒板にその日のメニューが書いてあるだけなんですが、今日はこのメニューを食べようとか、このデザートにしようかとか、いつも、友人と話しているのです。 この「店舗」は、ザ・リッツカールトン大阪の裏手の阪神産経桜橋ビル1Fにあります。 そこのチキンのトマトソースがお気に入りです。 あっさりしているのですが、コクもあり、素材の旨みが凝縮されていて、本当に美味しいです。 そして、デザートがまた、何でも美味しいのです。 食の都、大阪ですので、一度、食べに行かれたら如何ですか。
別におしゃれな看板というわけではありませんが、近所の質屋さんの看板です。 よく見てみると「創業元禄2年」と書いてありました。なんとなくこの業種の由緒正しさを感じさせてくれますね。おまけに、サラ金全盛の今のご時世で、質屋さんが頑張っているのが心にしみる。いい看板だと思います。それになんとなく凝らないデザインのように見えて質という字のあたりのでデザインがシンプルですけど、ちょっと躍動感があるのが、微妙に今風です。 そんなわけで、私の気になるおしゃれな看板です。
郷土料理の店の看板ですから ヤッパリ 和風調です。 いかにも 郷土料理=和風!!という看板です。 しかし 建物は 洋風のコンクリート造の建物になっています。 洋風の建物と和風の看板のコラボレーションが面白い! 店の中は モダン和風かな? 和風の数奇屋風の看板が珍しいし 和風の看板だと 和風の店!!店舗も和風の建物を想像してしまいますが 洋風の建物しか見当たらない!! しかし 夜になると 結構 繁盛している郷土料理店です。 実は この看板は 看板業者が製作したのではなく 大工さんが作った看板です。 店の建物を作るときに 余った材料を 組み合わせて作ったものです。 塗装しているので 写真ではわかりませんけど 近づいてみると ノコギリの後や 傷が見えますから 建築現場の 残材を有効利用したエコ看板です。  看板の文字やイラストは 店の主人の手書きによるものです。 看板製作の業者に頼むと 高い看板ですが 大工と素人で作れば 安上がりの看板です。 
これは宝石屋さんの看板。お店もリニューアルしてとてもキレイでしょう。特に注目するところは、このコーナーの看板。すごくシンプルですが高級感のあるデザインでしょう。思わず中に入ってみたくなるような感じがしますよね。 宝石屋さんって、店内が暗いところが多いでしょう。宝石だけに光を当ててライトアップすると、きれいで高級感あるように見えるんでしょうね。でも、私のように高級やブランド志向でない人には、ちょっと足を運び入れにくい。 あんまりごちゃごちゃしたとも嫌だけど、こういうすきっとした感じ好きですよ!
ここはハリウッドというカラオケボックスです。 全部で部屋は10室ぐらいは会ったと思います。 かなり昔からあるかな。値段が安かったんで、学生時代はよく行きましたが、夜になると傾向看板が光ってとても目立ちます。 店舗のデザインはアメリカンな感じでかっこいいですよ!! まるでアメリカの国旗のようなデザインでしょう。 赤と白の縞々で、星もいっぱいついてて・・・。 私が行った頃は店の中は普通でした。今は違うかもしれませんが・・・。すごく、おしゃれな雰囲気でしょう!
 保育園の看板です。道路を通っていたら目につきました。  デザインというか、看板の構成というか、組み合わせがおもしろいので印象に残りました。明るい色を使ったきれいな配色の看板なので優しい雰囲気が出ており、看板自体も分りやすくていいとと思いました。でももっといいところは、窓の動物の絵や電話番号等の案内が一緒になって一つの看板を作っているように見えたのが、とてもほほえましかったですね。これなら子供たちも「行ってみたいな」と思うのではないでしょうか。
市内の中心的街の駅の直ぐ側に立つビル。 其の一階にベーグルショップが有ります。 ビルの角を入り口にしているため、店内の奥行きが長く感じられます。 また、角にある入り口の形状を上手く利用した、立体的な弧を描く店舗看板! 其の下の大きなメニューバーは観音開きの様に型取られ、御客の目を引きます。 洗練された近代的なお店創りで、ダウンライトが照らし出す群青色の天井と木目を基調とした木のぬくもり有る壁の店内! 何となくコテージハウスを思い出させます。 雰囲気の良い気軽さも手伝って、入っていく人の年齢層も様々。 「ちょっと御茶でも!」と、言った気分で立ち寄れる店ですね。
天草にある、某レストラン! 店舗看板始めてみた時には、ビックリしましたよ〜 まったりと寝っころがったお猫様☆しかもすごく巨大なんですよ〜下にみえる車と大きさを比べてみてください!私もいったい何のお店かと引き込まれるように入りましたo(●´ω`●)oわくわく♪ 店内には、たくさんの猫に関する雑貨がたくさん!でもメインはレストランなのでお料理です!! これがまた絶品!!お店の裏手には、猫神社や招き猫を集めたギャラリーもあります。 まさに猫好きには、たまらない場所だと思いますね 私も、猫好き♡天草にいったら必ず立ち寄るようにしています。もちろん目印は、お猫様です☆
久しぶりの休暇を利用して、東京から長野へ ドライブに出かけた時のことである。 道中にある道の駅で休憩していると、 ふと道路を隔てた向かい側に 巨大な河豚の看板を発見した。 「すごい、こんな山奥に河豚屋があるなんて!」 そんな驚きと興味本位で近づいてみると、 なんと河豚屋ではなくコンニャク屋さんの看板だった。 僕はまんまと引っかかった訳だが、 この巨大で可愛らしい風貌の為に 怒りどころか和んでしまう(笑) 奥行きのある造形看板、 看板としての王道である 「でかさで勝負」という心意気、 そしてこの道を通る人々を釘付けにするデザイン。 このコンニャク屋さんの看板は、 普段気にも留めない看板の面白さと奥深さを 十二分に感じさせてくれた。
私は大分県に住んでいますけどいかにも大分風なおしゃれな(?)な店舗看板があるので紹介します。 これは唐揚げ屋さんの看板でこのおじさんはぽっぽおじさんというキャラクターです。 いかにも大分県のおじさんって顔ですね。それにとさかがついています。 けっこうここの唐揚げはうまいのでときどき買いに行きます。弁当に野菜がついていないのがやや難点ですけど、塩、しょうゆ、どちらの味付けでもうまいです。 ぽっぽおじさんはローカルなキャラクターですけど強い人気があると思います。
看板がおしゃれというか店舗がおしゃれというか、そんな店に行ってみたいってきもちありますよね。 街でみかける看板でそんなところがあります。 エステルームの看板がそうです。 これって街のスーパー温泉という大浴場のとなりにあるんです。 前々から通るたびに行ってみたいと思いながらあまりに近いためにいかないまま年月が過ぎていくお店に入る部類のものです。 看板はおしゃれなのでいつかエステに行ってみたいと思っています。 看板にさそわれふらふらって入ってみたいです。
私が街で見かけて気になったおしゃれな看板。 それは【ハードロックカフェ】の看板です。 【ハードロックカフェ】のデザイン看板は どの店舗でも海外や日本を問わず すぐにハードロックカフェがあるのが 遠くから見ても分かりやすいので とっても大好きなデザインです。

この写真の看板は六本木のお店の物ですが
我が家の近くだと
上野・横浜の店舗の看板もとっても見やすいと思います。

わたしはこんなにおしゃれなカフェでロックを聞きながら
のんびりとロック談義に花を咲かせるような
そんな大人になりたいと昔から思っていました。

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