

高千穂町に入ると、まちのいたるところにこのような看板がありました。
消防署のシャッターやお店の前に手描きの絵など
個々で作成されているようです。
この看板は『トンネルの駅』という観光スポットで激写しました。
お店の入り口にこの看板はありました。
いきなりこの店舗看板を見てしまうと多分子供さんが見ると即泣いてしまうことでしょう。
しかし、伝統文化を重んじ、神々の伝説が語り継がれているこの高千穂町ならではのキャラクターであるということもあり、私にはとても印象的でした。
主人は幼い頃やはり怖かったようです。
私はまだ間近で『お神楽』をみたことはありません。
夜神社や公民館などで行われているようです。
今度は是非『お神楽』を見てみたいと思いました。


